相方に誘われFF11に手をつけるが、相方よりもIN率が高い今日この頃。。
なりたいJOBは、着たいAFで決めてしまう。
06/12/01頃、ヴァナへ降臨。
INする時間がおそかったのと、
なんやかやで、雑用でウロウロしていたため、
なかなかPTに参加できずに悲しい思いをしていたので、
近頃は、雑用をしながら、誘われ待ち。
常に参加希望をだしている状態っす。
たとえ、参加希望者が他にいなくなってもw
ってことで、雑用を済ませ、
1時間くらいペット狩りでもして寝ようかと思っていたとき、
2ヶ月ぶりくらいにPTに参加することにヽ(´ー`)ノ
夜中の1時になっていたので、少々迷ったが、
行っちゃうかーー
ってことで、参加。
暗55・忍53侍53侍54・白54・詩人54
っつー構成で、外人3名・日本人3名だった。
ワジャーム。
とりあえず、行ってみたかった狩場だったので、
久しぶりのPTと合わせて、ウキウキだったが、
誘われてから1時間ほどったったくらいのとき、すぐ死人が。。(-_-;)
このメンバーでは、少し早かったようなので、
クフタルの洞門へ移動。
したらですよ!奥さん!!
ダンジョン入り口についたらっすよ、
詩人がいないんでやがんの!・・((((;゜Д゜)))
今からカニやるんですが。。。。
フィナーレが。。。
腑に落ちないまま、狩場へ。
すると、いきなりトカゲ狩り!
えーーーーー(´;ω;`)
なんだかんだで、時給1000!?っぽいレベル53な方々・・
もう、なんでもこーいヽ(;´Д`)ノ
で、PT終わったのが、
明け方4時!!
普通に起きて、翌日仕事行きましたがな!!
朝10時まで、脳みそが熟睡していた。。。
もう、夜中1時からPTに参加するのは、
絶対やめようと、反省したオトナなオレですヽ(´ー`)ノ
FFランク
と仕事場で聞かれ、
なにをわざわざ、、、タバコのことか?勝手に行けよ。
と思ってしまい、
「・・・・・?はぁ、どうぞ。」
と答えると、
「机の下からコンセント出すから、ちょっと上から
引っ張ってくれへん?」
といわれ、机にもぐる、ことだと気がついた今日のささやかな
オレの勘違い。
病いだ。(-_-;)
しかも、オレが欲しいと思っていたミニミニ扇風機を
取り付けるためだった!
オレ「それって・・今週のコーナンのチラシに
載っていた1980円の扇風機じゃ・・・」
先輩「そう!昨日までやったから、仕事終わってから、
嫁さんに車出してもらって、いってきたんや!」
オレ「昨日まで!!!Σ(゜Д゜;≡;゜д゜)」
(´Д⊂
つーわけで、今日もほそぼそとレベル上げを。。
と思ったら、栽培の種がないので、
種取りから始めることに。
続いて、暫くしていなかった調理スキル上げ。
本日やっと46になりやした。
現在、闇クリ+サンドリアグレープ4で、
グレープジュースを合成中。
サンドリアグレープ4で、ジュース1つ!
すぐに材料がなくなってしまい、
結構、手間ですわい。
ので、荷物を整理しながらのスキル上げに。
ボチボチでんなww
FFランク
な、もんで。
レベル上げPTにもなかなか参加できないでおりま。
そこで、遅くINしても、一人で何とかなるペット狩りを始めることに。
レベル55で、グスタフの洞門。
マップ2に移ったところで、ペットLeech狩り。
指輪をつけて100~180くらいの経験値をいただけるので、
一人でまったり過ごすにはなかなかナイスでざんす。おーいえー
ここは、【オティヌスボウ】っつー品を落とすゴブがわくということで、
オレの横で、ひたすら狩りを続けていた75シーフ、サポ忍さんがいたが、
獣ゴブ以外を狩ってくれていたので、
オレ的には非常にやりやすく、ありがたいしだいだった。
その後、おとなしく地味にペット狩りを続けていると、
その【オティヌスボウ】を狙ってるんすか!?って方々が
レベル75な3名程増える。(内2名シーフ)
こんな寂れてそうな場所に、5人ほど固まっていた。
まぁ、そんな中、オレはそんな品物とは、まったく関係なく、
地味にペット狩りしてたわけです。
あぁ、この方々は、お宝を求めて、内心
「先客いるぜ、どうすんべ?」
と、なんているんだろうな。
みたいな。もうひとつ加えれば、
あぁ、あの暗黒はペット狩りか、関係ないな。
みたいな。(*´Д`*)
というわけで、ひどい孤独感に襲われつつも、
快適なペット狩りのひと時を過ごした。(´_ゝ`)
獣ゴブ「ぬ!ありゃ!?、オレのペットまたいないゴブ」
「召喚してもしても、ペットが消えちゃうゴブウゥゥウ」
「どこいったゴブーー」
「仕方ないゴブ。もう一匹呼ぶゴブ」
なぁんて、ゴブの台詞が聞こえてきそうなくらい
孤独でやんした(゜ーÅ)
まぁ、でもそこそこ稼がせていただいた。
PT飢えっす。
あ。
そういえば、先日リアルで。
新婚ネタっすが。。
なにかと書類に記入する際、
相方クリスが、オレからみた続柄を書く箇所に、
通常なら「妻」となるわけだが、
そこに、
クリス「あ、ここ、妻になるんだよねー」
オレ「うん」
クリス「えーと、あれ?妻って、どんな字だっけ・・・あ、こうか!」
オレ「・・・っ!いや、おま・・それ」
クリス「あ('∇')」
オレ「その字、毒やろ!!!」
オレとの続柄、クリス「毒」らしい・・・
その後クリスは、多少動揺したらしく、
自分の名前を書く箇所に、新姓のオレの苗字を神妙に書いたあと、
緊張が途切れたのか、名前まで、オレの名前を書いてしまう。
というオチまでつけてくれた。
その後、婚姻届をだしたあと、
車で移動して、免許の書き換えをしに、警察署までいく途中、
右折禁止で、白バイに捕まり、7000円取られる。
などのハプニングあり。
それでも、ゲラゲラ笑ってる、
近頃、あほなオレです。(-_-;)
FFランク
魚汁をつくるといいという情報をLSメンバーからいただき、
早速実践。
調理スキル43になりーーーーぬヽ(´ー`)ノ
・・・つーわけで、
もうタマゴとはおさらばだ。
次は、グレープジュース!
やっと、当初の予定通り、グレープジュースを作る段階にたどりつけて、
ちょっと、一息ついたところ。
グレープジュースは、サンドリアグレープと闇のクリ。
近頃、レベル上げにいけなくて、うだうだしてるので、
黒でもあげようということで、
キノコの闇クリをだしつつ、西ロンフォールで黒上げ。
黒レベル7になったw
なんでもいいから、レベル上げをしたくなってきているw
いや、なんでもっつーか、暗黒あげたいよ・・・;;
ウズウズ・・
なんだかんだいいつつも、ビシージにいってみようかと考え中w
・・・でも、眠い・・・(-_-;)
だらだらしながら、
グレープジュースを作り、本日調理スキル44にて、
寝ることに。(つ∀-)
このジュースを使って、レベル上げにいきたし。。。(-_-;)
FFランク
調理のスキル上げのため、
ちょい面倒なアップルパイを作っている。
必要な素材は、
炎のクリ・パイ生地・メープルシュガー・シナモン・妖精のりんご・
そして、トカゲの卵。
・・・・・・トカゲの卵(´・ω・`)
トカゲの卵ってのは、店売りないんすか・・・・
競売所以外となると、
トカゲドロップしかないんすか!?
つーわけで、タマゴを取りに、
相方クリスと2人で、
ダングルフの涸れ谷くんだりまでトカゲを狩ってきた。
結果。
4つしか採れませんでした・・・。
我々には、持久力というものがないようだw
考え物だ。
で、すぐに飽きるw
さてさて。
タマゴ、どうしようかなぁ~
スキル43まででいいんだけどなぁw
鳥の卵でも作れるらしいが、鳥の卵を使うには、
スキルが足りない模様で。
やはり、競売所で売られているのをなんとか購入するべしか。
タマゴ1こ500Gとかなんですが・・・・・
クリス「なんか他のつくれば?」
オレ「いや、タマゴ以外の材料、もう買ってあるし・・・」
クリス「・・・もうタマゴ採り手伝うのいやー、メンドイー」
オレ「・・・・」
ソウデスヨネ(゜ーÅ)
クリス「でも、もう、私の調理スキル抜いてるよ」
オレ「そうなんや」
クリス「スキルを生かして、晩御飯、作ってーやー」
・・・・え!?(;゜д゜)
クリス「なーんてねーヽ(´ー`)ノ」
・・・・(・ー・;)
時効にもならない話だが、
結婚して、相方クリスが初めて晩飯を作ってくれた晩。
その日は、帰るのが遅く10時半くらいになると言っておいたので、
部屋の片づけをしながら、遅めに作り始めたんだろう。
馴れないから、サクサクとできるわけじゃないし、
まだ調味料やなんや、料理器具も満足に揃ってなかったからからだろう。
初めて使うらしい、圧力鍋もある。
30分前くらいに帰るメールをして家に着いたら、
まだご飯ができていなかった。ので、
先に風呂。
そして、上がってきたら、まだ作っていた。
(・_・;)
オレ「・・・・・・」
クリス「もうちょっとだからねー!!」
オレ「あーい(´∇`)」
・・・
・・・
・・・
その後、オレ達が晩飯を食ったのは、
日付が変わってからだった。
ごめん、クリス。。。おいしかったけど、
何食ったか、覚えてねぇや・・・
あぁ、怖ぇなぁ。。。
こそこそブログ書くのってww
FFランク
調べもの用に1台。そして、FF用に2台。
1台は、オレ用で、もう1台は、相方のクリス用ですな。
何が大変て、配線が鬼のようになっていることだろうか・・・
まぁ、それはいいとして、
本日から、ディスプレイも新しく、本体も新しくなり、
FFへIN!しながら、ブログ更新!ヽ(´ー`)ノ
これで、多少ゲームもしやすくなりましたぜ。
と、思ったら、本体変えたら、マクロの設定が消えていた。
つか、本体への保存なんだな・・・(゜ーÅ)
面倒だな。。新たに作り直すか、移す作業に今から取り掛かるか。。
ぬぬ。。。ぐったり。。ですわw
で、調理スキル。42からちっとも成長してないが、
昨日は、栽培の種集めなど、オレのFF生活必需品?を
そろえたり、競売所へ出品したりと、
まさに、雑用そのものの時間を送っていた。
リアルと同じだ・・・
もう当分、忙しさからは逃れられませんなw
ボチボチいきまっさーヽ(´ー`)ノ
ところで、少し前のVUにより、ビシージの様子が少し変わった模様。。。
敵勢力のレベルがレベル8になったら、襲ってくるようで。
でも、アルザビ到着はその30分後強!?みたいな!
しかも、終わるのに、2時間かかるという・・・
しかもしかも!
挙句の果てに死んでしまったら、
経験値ももらえないという。。。
でも、戦績はもらえるので、文句はいえないが・・
言いたくなるよなーー?!
まぁ、ここで同意を求めなくても、何気にビシージ参加人数が
集まりにくきうなっているように感じるので、
人気がなくなってきたのかなと。。感じだり。。
でも、ちょっと、ビシージを敬遠してしまうようにはなってしまったかもしれね。
魔笛、記念撮影。。
笛って、横笛とか縦笛とかじゃないのかね?
どれが魔笛ーーー??
しかしあれだ。
ゲームしながら、更新てのは気が散ってしゃーないな
あ、あと。
結婚しました。
ヴァナ婚じゃー、あーりません!
忙しいはずですたいw
では、護衛いってきまー(´∇`)ノシ
FFランク
満足にブログが更新できませんがなw
というわけで、
身を削ってリアルネタ(-_-;)
引越しは、する前も忙しいが、
してからは、もっと忙しいことに気付いた。。。(゜ーÅ)
引越しが住んで、ネット環境が整ったら、毎日INだ!
という考えは、非常に甘かった・・・
引越し前に、休暇とって旅行に行ったもんだから、さすがに、
もう、休みとれねーし!
オレ、ホント馬鹿(´;ω;`)
現在、調理スキルをボチボチ上げながら、
引越しの片付けをしている。
引越してきた当日↓
まぁ。。
途方にくれておりました。。
現在↓
床は、恐ろしいくらいに
生活感というものが散乱しているでなw
オレ的シャンデリナルチズム部屋。
このシャンデリアをリビングに2つぶら下げているが、
暗い!
わかってはいたが、思った以上に、暗い!
ので、ステキングな蛍光灯を探しているが、
探しすぎて、疲れ気味なので、その合間に、
調理スキル上げ・・・1あがり、42に!
ヤグドリまで遠いな。。。(・_・;)
しかし、アップルパイを作れるようになった。
14万G程あった所持金が、8万Gくらいに…
そろそろ金策せな!
スナイパーリング50万Gはするで!
うおぉぉぉぉお!はてしねぇーー!
でも、レベル上げもいきてぇ・・早く60に・・・はぁはぁ・・
その前に、リアル部屋をなんとかせんとーー!!
てな感じで。。。もっと時間が欲しい。
そう、切に感じている次第だ。
FFランク
気が向いたら、
実家かネットカフェから更新するっす(´∇`)
光で、FFしたら、ちょっと違うかのぅw
楽しみだ。
で、本日、調理スキル41に!
半分、寝落ちそうになりながら、がんばったよ・・(゜ーÅ)
グレープジュースを作れるようになったら、
金策再開して、
今度は、スナイパーリングを作ってみたいが。。。
あれは、どのくらいスキルいるんだろうねぇ、、
スナイパーリング欲しい。。。
って、作れるシロモノだっけ?ww
引っ越したら、FF用PCと調べ物PCを持つ予定なので、
調べながら、FFプレイだ!
着々と、素敵なFF生活実現にむけて、がんばっております。
なんてこったwww
では、INできない分、部屋ができていく様子なんかを
UPしていくかなw
ちょこちょこと、更新は続けていく所存なので、
よろしくーヽ(´ー`)ノ
FFランク
エル男のように、コンガリ焼けて帰宅したセイレイです。
ただいま、ママン
珊瑚の白い砂浜と、透き通るコバルトブルーの海に、
魅了されまくった数日間でござんした(*´Д`*)
この夏は、なにがなんでも、
水着とって、ビビキー湾にいくぜ!
と、いうことが、頭をかすめたのは、
帰宅してからで・・(´д`)
そんなw
ゲームのことはすっかり忘れていたり、いなかったりww
(いや、忘れてました。きっぱり。)
まぁ、お土産話をするつもりは、ないのでw
いや、だって、クリスが書いてくれてるしw
また折り合いをみて、書いていこう。。
ふぅ。
顔が焼けて真っ赤だよw
明日、仕事だなぁーーー
一日、仕事いって、また土日だが、
なんだこの日常!
ちょっと悲しいので、今日、少し、FFにINして、寝ることにしよう。
調理スキル上げなくては。
というわけで、
代筆してくれたクリス、ありがとう。
なんだか、送った写メをすべて使ってくれている勢いで。。
人のブログを読むのは、楽しい。
しかも、自分のブログが、自分で更新しなくても、読めるのは、
実に楽でよろしかw
FFランク